VRChat

【無料お試し版あり】ラメとツヤを塗るやつ Shine Painter 塗った所だけラメ・ツヤ・模様【VRChat/Unity/lilToon】

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    無料お試し版(塗って見るだけ・保存なし)
    ¥ 0
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    通常版(保存して使える・質感の絵 512px)
    ¥ 800

服や髪のメッシュを Scene ビューでブラシで塗ると、塗った所だけに、ラメ・ツヤ・模様が入るエディタ拡張です(lilToon のラメ・MatCap・2nd テクスチャの機能を使います)。すぐ使える質感が10種類入っています。通常版は「保存して使う」で、そのままアップロードに入ります(無料お試し版は、塗って Scene ビューで見るところまで)。 アバターのモデルは入っていません(ツールと質感の絵だけです)。 ■ こんなことで困っていませんか? ・服の一部だけにラメやツヤを入れたいけれど、マスクの絵を作るのに外のペイントソフトと UV の知識が要る ・lilToon のラメの値をいじっても、粒が大きすぎたり、まばらだったりして思った感じにならない ・1つのマテリアルをほかの服も使っていて、マテリアルを直すと全部の服が変わってしまう ・模様を入れたら、つなぎ目が見えてしまった ・改変したあと、元に戻せるか不安 ■ このツールでできること ・Scene ビューで服や髪を左ドラッグで塗るだけ。塗った所だけに入ります(Shift で消す・左右対称・1つ戻す) ・入っている質感:ラメ(金・銀・虹・星)/ツヤ(サテン・エナメル・パール)/模様(ギンガム・水玉・レース)。強さ・色・模様の細かさを変えられます ・塗っているあいだは Scene ビューに見本を出すだけです。元のマテリアル・テクスチャ・メッシュは変えません ・通常版の「保存して使う」:塗った枠のマテリアルを写して、塗った所の白黒の絵・使う質感の絵の写しといっしょに新しいファイルとして作り、そのメッシュの枠だけ差しかえます。ほかの服が同じマテリアルを使っていても、変わるのは塗ったメッシュだけです ・保存は Ctrl+Z 1回で戻ります(作ったファイルは残ります)。保存した物を開くと、前の塗りと質感の設定の続きから塗れます ・メッシュ・重み(ウェイト)は変えません。VRChat SDK・Modular Avatar はなくても動きます ・窓は日本語と英語を切りかえられます ■ 無料お試し版と通常版のちがい 無料お試し版:塗って、Scene ビューで見るところまで。保存(差しかえ)はできません。窓を閉じる・再生する・Unity を閉じると、塗った見た目は消えます。質感の絵は小さい版(256px)です 通常版:保存して使う(アップロードに入る)。質感の絵は 512px です 通常版は、無料お試し版の上から入れると置きかわります。 ■ 確かめたこと ・無料で配られているアバター3体の服で、ラメ・ツヤ・模様を塗れること、左右対称で左右が同じくらい塗れること、保存して差しかわること、Ctrl+Z 1回で差しかえ前に戻ること、元のマテリアルとプレハブのファイルが変わらないことを確かめています ・保存しても、上書きせず新しいファイルを作ること、保存していないほかのファイルは保存しないことを確かめています ・差しかえたマテリアルが、アップロードと同じ処理(Modular Avatar などの組み立て)のあとも残ることを確かめています ■ 気をつけること ・lilToon のマテリアルだけに使えます。lilToon Lite・Multi・ファー・宝石などの種類と、UV を動かす設定(スクロール・回転・裏面の UV ずらし)のマテリアルには使えません ・塗るのは、選んだメッシュのこちらを向いた面だけです(筆の下の面から2cm 奥まで)。手前のほかのメッシュや透けている所は見ないので、透けている所の奥や、重なった布もいっしょに塗れることがあります ・同じ UV を使う所(左右で同じ絵を使う服など)は、片方を塗るともう片方にも入ります。UV が大きくはみ出した三角形(2マス分より広い物)は塗れません ・マテリアルがもうラメを使っている(または MatCap・2nd テクスチャを両方使っている)ときは、置きかえることになります。窓の「元の効果を置きかえてよい」にチェックを入れたときだけ置きかえます(塗っていない所の元の効果もなくなります。写しだけで、元のマテリアルは変えません) ・見本は Scene ビューにだけ出ます。アバターを動かしたあとは「形を読み直す」を押してください ・ラメは見る角度できらめきます。見え方は明るさや角度で変わります ・アニメーションでマテリアルを差しかえるギミックがあると、そのアニメーションのマテリアルの見た目になります ・PC 向けです(Quest 単体では lilToon が使えないため、入りません) ・Read/Write がオフのメッシュは読めません(モデルのファイルの Inspector で Read/Write にチェックを入れてください) ・プレハブの編集画面・Project のプレハブには使えません。シーンに置いたアバターで使ってください ■ 動く環境 ・Unity 2022.3(VRChat指定の 2022.3.22f1 で確認) ・lilToon(2.3.4 で確認) ■ 入れ方 1. ZIPを展開し、中の unitypackage を Project ウィンドウにドラッグして、Import を押す 2. メニューの Tools → Shine Painter を開く 3. シーンのアバターの服や髪のメッシュを窓の欄に入れて、質感を選び、Scene ビューで塗る ■ 利用規約 ・個人・法人、営利・非営利を問わず使えます。この道具で作ったマテリアルと絵は、アバターに入れて配信・撮影・アップロードしてかまいません ・この道具で作ったマテリアル(質感の絵の写しをふくむ)を入れた衣装やアバターを、そのマテリアルを使う物として配ったり売ったりしてもかまいません。元のアバター・衣装・マテリアルの規約は、それぞれの規約に従ってください ・このツールそのもの(ファイル・質感の絵)の再配布・転売はできません。質感の絵だけを取り出して配る・売ることもできません ・使ったことで起きたことの責任は負えません ■ 更新 ・2026-10 v1.0.0 公開 不具合やご要望は、ショップのメッセージからお送りください。 --- English --- Shine Painter lets you brush clothing or hair in the Scene view and adds glitter, gloss or a pattern only where you painted (using lilToon's Glitter, MatCap and 2nd texture features). 10 ready-made looks are included: Glitter (gold, silver, rainbow, stars), Gloss (satin, enamel, pearl) and Pattern (gingham, polka dots, lace), with strength, tint and density controls. While painting, only a preview is shown; the original materials, textures and meshes are not changed. Full version: "Save and use" copies the painted material slots and saves the painted areas as new files, then swaps only those slots on that mesh (one Ctrl+Z undoes the swap). Free trial: paint and preview only, no saving, smaller (256 px) texture presets. Requires Unity 2022.3 and lilToon; the VRChat SDK and Modular Avatar are not required. Limits: lilToon only (not Lite, Multi, Fur, Gem or moving-UV materials); meshes need Read/Write; Prefab Mode is not supported; only this mesh's surfaces facing you are painted, up to 2 cm behind the surface under the brush (other meshes in front and see-through parts are not checked, so close cloth layers may be painted too); areas sharing UVs are painted together; triangles whose UVs span more than two tiles cannot be painted; replacing an existing glitter / MatCap requires a tick (it also removes that effect from unpainted areas of the copy); PC only. No avatar models included. Terms: OK for personal and commercial use; you may distribute or sell outfits and avatars that include materials made with this tool (the original avatar / outfit terms still apply). Do not redistribute or resell the tool or its texture presets on their own.

【無料お試し版あり】ラメとツヤを塗るやつ Shine Painter 塗った所だけラメ・ツヤ・模様【VRChat/Unity/lilToon】
【無料お試し版あり】ラメとツヤを塗るやつ Shine Painter 塗った所だけラメ・ツヤ・模様【VRChat/Unity/lilToon】
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服や髪のメッシュを Scene ビューでブラシで塗ると、塗った所だけに、ラメ・ツヤ・模様が入るエディタ拡張です(lilToon のラメ・MatCap・2nd テクスチャの機能を使います)。すぐ使える質感が10種類入っています。通常版は「保存して使う」で、そのままアップロードに入ります(無料お試し版は、塗って Scene ビューで見るところまで)。 アバターのモデルは入っていません(ツールと質感の絵だけです)。 ■ こんなことで困っていませんか? ・服の一部だけにラメやツヤを入れたいけれど、マスクの絵を作るのに外のペイントソフトと UV の知識が要る ・lilToon のラメの値をいじっても、粒が大きすぎたり、まばらだったりして思った感じにならない ・1つのマテリアルをほかの服も使っていて、マテリアルを直すと全部の服が変わってしまう ・模様を入れたら、つなぎ目が見えてしまった ・改変したあと、元に戻せるか不安 ■ このツールでできること ・Scene ビューで服や髪を左ドラッグで塗るだけ。塗った所だけに入ります(Shift で消す・左右対称・1つ戻す) ・入っている質感:ラメ(金・銀・虹・星)/ツヤ(サテン・エナメル・パール)/模様(ギンガム・水玉・レース)。強さ・色・模様の細かさを変えられます ・塗っているあいだは Scene ビューに見本を出すだけです。元のマテリアル・テクスチャ・メッシュは変えません ・通常版の「保存して使う」:塗った枠のマテリアルを写して、塗った所の白黒の絵・使う質感の絵の写しといっしょに新しいファイルとして作り、そのメッシュの枠だけ差しかえます。ほかの服が同じマテリアルを使っていても、変わるのは塗ったメッシュだけです ・保存は Ctrl+Z 1回で戻ります(作ったファイルは残ります)。保存した物を開くと、前の塗りと質感の設定の続きから塗れます ・メッシュ・重み(ウェイト)は変えません。VRChat SDK・Modular Avatar はなくても動きます ・窓は日本語と英語を切りかえられます ■ 無料お試し版と通常版のちがい 無料お試し版:塗って、Scene ビューで見るところまで。保存(差しかえ)はできません。窓を閉じる・再生する・Unity を閉じると、塗った見た目は消えます。質感の絵は小さい版(256px)です 通常版:保存して使う(アップロードに入る)。質感の絵は 512px です 通常版は、無料お試し版の上から入れると置きかわります。 ■ 確かめたこと ・無料で配られているアバター3体の服で、ラメ・ツヤ・模様を塗れること、左右対称で左右が同じくらい塗れること、保存して差しかわること、Ctrl+Z 1回で差しかえ前に戻ること、元のマテリアルとプレハブのファイルが変わらないことを確かめています ・保存しても、上書きせず新しいファイルを作ること、保存していないほかのファイルは保存しないことを確かめています ・差しかえたマテリアルが、アップロードと同じ処理(Modular Avatar などの組み立て)のあとも残ることを確かめています ■ 気をつけること ・lilToon のマテリアルだけに使えます。lilToon Lite・Multi・ファー・宝石などの種類と、UV を動かす設定(スクロール・回転・裏面の UV ずらし)のマテリアルには使えません ・塗るのは、選んだメッシュのこちらを向いた面だけです(筆の下の面から2cm 奥まで)。手前のほかのメッシュや透けている所は見ないので、透けている所の奥や、重なった布もいっしょに塗れることがあります ・同じ UV を使う所(左右で同じ絵を使う服など)は、片方を塗るともう片方にも入ります。UV が大きくはみ出した三角形(2マス分より広い物)は塗れません ・マテリアルがもうラメを使っている(または MatCap・2nd テクスチャを両方使っている)ときは、置きかえることになります。窓の「元の効果を置きかえてよい」にチェックを入れたときだけ置きかえます(塗っていない所の元の効果もなくなります。写しだけで、元のマテリアルは変えません) ・見本は Scene ビューにだけ出ます。アバターを動かしたあとは「形を読み直す」を押してください ・ラメは見る角度できらめきます。見え方は明るさや角度で変わります ・アニメーションでマテリアルを差しかえるギミックがあると、そのアニメーションのマテリアルの見た目になります ・PC 向けです(Quest 単体では lilToon が使えないため、入りません) ・Read/Write がオフのメッシュは読めません(モデルのファイルの Inspector で Read/Write にチェックを入れてください) ・プレハブの編集画面・Project のプレハブには使えません。シーンに置いたアバターで使ってください ■ 動く環境 ・Unity 2022.3(VRChat指定の 2022.3.22f1 で確認) ・lilToon(2.3.4 で確認) ■ 入れ方 1. ZIPを展開し、中の unitypackage を Project ウィンドウにドラッグして、Import を押す 2. メニューの Tools → Shine Painter を開く 3. シーンのアバターの服や髪のメッシュを窓の欄に入れて、質感を選び、Scene ビューで塗る ■ 利用規約 ・個人・法人、営利・非営利を問わず使えます。この道具で作ったマテリアルと絵は、アバターに入れて配信・撮影・アップロードしてかまいません ・この道具で作ったマテリアル(質感の絵の写しをふくむ)を入れた衣装やアバターを、そのマテリアルを使う物として配ったり売ったりしてもかまいません。元のアバター・衣装・マテリアルの規約は、それぞれの規約に従ってください ・このツールそのもの(ファイル・質感の絵)の再配布・転売はできません。質感の絵だけを取り出して配る・売ることもできません ・使ったことで起きたことの責任は負えません ■ 更新 ・2026-10 v1.0.0 公開 不具合やご要望は、ショップのメッセージからお送りください。 --- English --- Shine Painter lets you brush clothing or hair in the Scene view and adds glitter, gloss or a pattern only where you painted (using lilToon's Glitter, MatCap and 2nd texture features). 10 ready-made looks are included: Glitter (gold, silver, rainbow, stars), Gloss (satin, enamel, pearl) and Pattern (gingham, polka dots, lace), with strength, tint and density controls. While painting, only a preview is shown; the original materials, textures and meshes are not changed. Full version: "Save and use" copies the painted material slots and saves the painted areas as new files, then swaps only those slots on that mesh (one Ctrl+Z undoes the swap). Free trial: paint and preview only, no saving, smaller (256 px) texture presets. Requires Unity 2022.3 and lilToon; the VRChat SDK and Modular Avatar are not required. Limits: lilToon only (not Lite, Multi, Fur, Gem or moving-UV materials); meshes need Read/Write; Prefab Mode is not supported; only this mesh's surfaces facing you are painted, up to 2 cm behind the surface under the brush (other meshes in front and see-through parts are not checked, so close cloth layers may be painted too); areas sharing UVs are painted together; triangles whose UVs span more than two tiles cannot be painted; replacing an existing glitter / MatCap requires a tick (it also removes that effect from unpainted areas of the copy); PC only. No avatar models included. Terms: OK for personal and commercial use; you may distribute or sell outfits and avatars that include materials made with this tool (the original avatar / outfit terms still apply). Do not redistribute or resell the tool or its texture presets on their own.